ぼくは教え子の辺りから出で立ちが大好きで、とっても今までたくさんのウェアを買って、色んな雑誌を読んできた人間だ。教え子の辺りは憧れすぎて、大好きな積み荷の銘柄に直談判を通して働かせていただいていたほどだ。
その力か、TVやポスター、街中でみかけるウェアや積み荷、靴がいつのカタチか割振ることができるようになってきました。
なので、ほしいと思ったウェアを探し当てて貰うのが得意なことだと思います。
満員やセールスフィニッシュでガッカリしても諦めない!スピリットで、フリマアプリやちっちゃな古着屋さん、チョイス店舗を巡ったりを通していよいよ探しあてます(笑)
むしろ探しても、手に入れたウェアはもっと長くきますしね。
残り、断じてきなくなったウェアはリメイクしたり、さがしておられる人間に譲ったりして引き続き長く着られるように努力しています。
ウェアにかけるパッションはもはや、就労以上なぼくだ。
今後は、洗濯もウェアに容易いバリエーションとしていかなきゃな、なんて考えています。http://xn--u9jxfif8en5g8etf8c2225byk4i.asia/

学生時代はバイトばかりやってたなあ。
長期では居酒屋。
短期では一旦色んなアルバイトをやった。
子ターゲットイベントのスタッフ、ティッシュ配り、ヒアリング員、おせちの詰め合わせ、ぬいぐるみの中にはいるとか……。

居酒屋アルバイトは、最初は一向にお酒の種類もつくり方も分からなくて、客にごちそうのコメント求められるわ、酔っ払いに絡まれるわ、「こういうアルバイト向いてない!」って毎日毎日心中で叫んでた笑。
も、親切に教えてくれるスペシャリストという、楽しいスペシャリストたちに囲まれて、言わば部活をしているみたいなノリで、だんだんと楽しくなってった。
それが初めてのバイトだったけど、とってもあのお店で働けてよかった。
失敗したら、充分叱って、それでもそのあと正しくフォローしてくれたから、身は反省して、けれども誇りを失わず明るく態度できたから。
ここで常に著しい笑みを通じていたから、昔は控えめで物悲しいとしてた身だけど、アルバイトを通じてから、笑みを褒められるようになった。
アルバイトはもちろん旅行に行く結果もあったけど心から、凄いこちらを成長させてくれたなあ……http://www.acuarelistasdeandalucia.com/